雑司ヶ谷

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猫巡礼 護国寺から鬼子母神へ

以前、鬼子母神は仕事で通過しただけで、奇妙な名前の寺院として、心の片隅に残像印象として残って、朧気ながら脳裏にとじ込まれ忘却寸前の処でした。今思ふと、真夏の暑さで脳ミソが逝かれ、半場、夢遊病者の如く彷徨ていたに違いありません。
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