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YouTube 1週間目

元ネコ嫌い、ネコアレルギー持ちの自分がネコに触れてます。ノラ猫に触れる事は、感染症の伝染が有るのでお勧めは出来ません。皮膚のカブレにも拘らず、ネコとの触れ合いは、自分にとってそれ以上に、精神的に大切な行事習慣、生活の一部になって居ます。
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YouTube 対策

やる事は、動画は必ず自分でサムネイルを自作する事、自分に近い人気動画のタイトルをみて、そのタイトルに近いタグ付けをしてみる。
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YouTube 投稿4日目

どうやら、成功の鍵は単純で持続する事、それが成功の秘訣で、裏技など存在しないと多くの動画を見て感じた。
サバトラ

サバトラ あやめ 2

但し写真と違い動画編集に手こずるのは、単に準備不足、不適切かつ要領の悪さ、編集ソフトに対する知識不足など、明らかに経験不足が露呈したお粗末な結果だった。成程、YouTubeで多くの人々が初期の段階で挫折するのが、動画編集の煩雑だと理解出来た。
サバトラ

サバトラ あやめ

ノラ猫を事実として記録したいと思い、撮影場所、日時を公開してます。公園を青空猫カフェ化や観光誘致しようなどはサラサラ気が無く、寧ろ、人知れず独りでノラ猫を静かに撮影したい程です。只、写真家の端くれとして、事実を公開するのが義務と常に肝に銘じて、公開に至った次第です。
キジトラ

新宿裏通りのノラ猫達

新宿アイランドタワーのLOVEのオブジェを見て、自分も撮影したい衝動に駆られた。機能美を優先した近代建築物が多い中で、新宿アイランドタワー周囲は路上ミュージアムの様相を呈して居た。この時、無味乾燥な新宿高層ビル群のイメージが変わった。
ハチワレ

大師公園のハチワレと白黒猫

午前中まで天気が悪かったので、土曜日のわりには、公園の人は疎らだった。夕方から活発に行動する夜行性動物の猫には珍しく、白昼から人目を気にせずベンチに居た。居所が昨日の雨で湿気たので、風通しの良い場所を選んだのだらう。今日のハチワレボタンは機嫌がよく、5分だが、私に撮影許可を与えてくれた。
ハチワレ

大師公園のハチワレ

最初、耳の切れたのを見て喧嘩で、他の猫に齧られたのかと思った。後から去勢不妊手術したノラ猫の印しだと知った。家畜の耳に識別のタグが付けられて居るのと同じ理屈で、ノラ猫のにも識別の為、耳をカットしたのだろう。それにしても、このハチワレの耳カットのセンスが悪いと思った。
アメショー

多摩川のアメリカンショートヘア

2014年7月炎天下、窓の割られた放置車両の下に、数匹のノラ猫が住んで居るのを見つけた。サビ柄のノラ猫に混ざって、一匹のアメショーを発見した。 私が近づくと目を覚ました。誰かしらが餌付けしてらしく、アメショー独自の骨格と、体形は維持されて健康そうだった。
キジトラ

2014年ハチワレとキジトラ

5年前、幼猫のハチワレとキジトラが、小さな公園に住み着いた。ノラ猫が産み落としたのか、捨て猫なのかは定かではない。幼猫の時から人間に餌を与えられているので、人間が来れば餌を貰えると思い寄って来る。
Homeless

かつてノラ猫とホームレスが一緒に住んでた公園

川崎に住んでから15年近くなりますが、富士見公園を撮影は初めてです。かつては、ノラ猫とホームレスが一緒にブルーシートで、この公園で居住して居たのですが、今ではその面影も残って居ません。
白黒猫

2014年6月から撮り続けた白黒猫

2017年9月残念ながら、狐顔のKikiは虐待されて非業な終末で、短い生存を終えた。 死の当日、公園の住人から訃報を聞いた。3年以上狐顔のKikiを取り続けたので、悲しい思いは一押しでした。 その日からベンチで何時も寝ていた、ブサ顔のLalaは人前に出る事少なく、何時も木の陰に潜む様に成りました。
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