【多摩川猫・台風後手付かずのサッカー場】置き餌を止める様に改心させる【汚れた第五の餌場】

隠れて「置き餌」をする、「餌やり叔父さん」の置き餌の現場を、住人と私で現行犯で目撃したので、餌やり叔父さんを説得させ、改心する様に条件を突きつけました。
条件として・・・
置き餌は衛生上好ましく無いとして、直ぐに置き餌を止めるか、置き餌をしてる猫を引き取り、餌やり叔父さんの保護下に置いて餌やりと飼育をする。
或は第三の選択として、容器で餌を与えて、その後も後始末を行う事。(現在の私の様に)

住人からも、置き餌を激しく叱責を受けたのて、野良猫の餌やりを引退して、私に手持ちの餌を全て渡すと言った程なので、真剣に事態を受け止めたと思われます。

餌やり叔父さんは「腹を空かした猫を見て、憐憫に想い置き餌をした」と、弁解しつつも、私の案を受け入れた模様です。

第五の餌場では、老弱な「くろお」に猫ハウスと置き餌が施されていました。現状、この場所で段ボールで形状物を置くと、不法占拠と見做され、警備員が撤去するので、ここで、猫ハウスを設置するなら、保護をお願い致します。後、給餌後のカラ容器は回収してください。

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