【多摩川猫・老害の続き】餌を条件として、苦痛を受ける猫【お粗末な結末】

餌やり叔父さんは決して酷い人間ではありませんが、猫に暴言を吐いたり、猫を軽く叩く悪い習癖を持って居て、まわりの雰囲気を悪くさせ、猫や私にストレスを与えます。猫達もストレスのピークに達してしまい、最後には喧嘩を始めると云う、お粗末な結末と成りました。

・動画内の字幕

注意:

この動画は見苦しい場面や

不快な言動を含んでいます

せっかちなオジサンで
猫達の表情が暗いデス

人間的には悪いヒトでは無いデスが・・

最初に皿を置かないとダメデス

オジサンが地面に餌を置きマス

自分でやらないと気が済まない
ので、やらして置きマス

毎日一人やりますが、叔父さんが来ると
猫達は揉めマス

その後、「今日子」と「はなお」が
喧嘩をしまシタ

オッサンのダミ声で猫達にストレスが
かかりマス

猫達の気持ちが判れば、オジサン
の様な言動はしないと思いマスが・・

オジサンの不必要に多いカリカリ
で餌やりに時間をロスしてマス

何時も動画より、明らかに猫の表情が
暗いデス

猫達は仕方無く、
本能で餌を食べてるだけデス

暴言に近い言動が散見されます

このヒトが会社の上司でしたら
確実に会社をやめます

ここで一缶だけ、与えマス

どう聞いても、怒ってマス

感情で猫を躾けしてマス

残念ながら、オジサンの精神年齢
は子供並デス・・

匙で叩いてマス

悲痛な表情が・・この二匹後で
喧嘩します

私の所有地では無く、指揮する権限
も無いので、黙って見てました

大方、野良猫の現実はこんな
姿なんでしょうか?

餌を条件として、苦痛を受ける

日本の労働環境に酷似してマス

老害って、日本社会を確実に
衰退させてマス

猫達の表情と通勤列車の
サラリーマンの表情が不気味
な程、似てマス

悲しいですが、これからも猫達に
餌を与えようと思いマス

せい子も暗い面持ちデス

取り敢えず、餌やり叔父さんも
餌を与えて満足して、静かになりました

猫達と私は我慢しました・・

似非ホームレス小屋(竹やぶ)の猫

この猫にノミ・ダニが寄生してマス

餌やり叔父さんはこの猫には
餌を与えませんでシタ

竹やぶ・ノミ・ダニの発生源
自称ホームレス(年金受給者)
占拠中

カムフラージュの為に竹が植林

普段は喧嘩しない二匹ですが・・

喧嘩した二匹

私もストレスが溜りまシタ・・

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