【多摩川猫・せい子順調デス】虐待犯人の噂話 【流された猫小屋の住人】

流された猫小屋の住人の愛猫「ちろ」は多摩川の野良猫に餌を与えていた人物が虐待をしていた事実が99.9%の割合で判明しました。犯人は私が知る身近な人物で、猫小屋が台風19号で流される前に、良く猫小屋に通っていて、「ほい」などに餌を与えていました。そんなある日、「ほい」の餌が「ちろ」に横取りされて、犯人は非常に立腹したらしく、私に「ちろ」を多摩川に箱に詰めて流す計画を口にしました。ある日、「ちろ」が足を引きずり、何者かに殴打されて居る所を発見しました。私と住人は、犯人は猫小屋に通っていた人物と直ぐに断定。以前の言動や行動で特定は容易でした。

犯人は猫小屋の「たま」にも何度も、餌やり中に引っ掻きられて、私に「たま」が台風19号で流されて、「ざまあみろ」と言い放ちました。当然、私は犯人に尋問し、「ちろ」を殴打したのは「オマエだろ?」と尋問し、回答は「無言」で、「否定」はしませんでした。恐らく、以前から「ちろ」に暴言や遺棄の話を私に持ち掛けて居たので、私の態度に「否定」が出来なかったと思われます。「ちろ」に殴打して無ければ、犯人はいとも簡単に犯行を「否定」出来る訳で、私に証拠を握られているので、嘘の上塗りは自分に不利と判断したのでしょう。

00:15 流された猫小屋の住人の愛猫「ちろ」の虐待犯人の噂話
05:41 「せい子」ちゅーる二本とカリカリを完食しました
20:00 「はなお」の横取り癖、多少改善しました

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