多摩川土手の野良猫達 2019 10月20日

好事家を追い払う

今日は幾分天候が落ち着いたので、多摩川には一眼レフと望遠レンズを持った、好事家が大勢居ました。
私がいつもの猫達に餌を与えようとすると、距離を置いて私を撮ろうとしたので、「撮るの止めて」と云うと、日本語が判ら無い様子で私が怒鳴り散らすと、同伴者が判ったらしく、逆ギレして向かってきました(草)「写真撮るなら猫に餌でもあげなよ」と、皮肉交じりに私が言い放つと、「毎日猫にあげてます」と切り返した。どうせ嘘なんだから真面目には聞かずに「邪魔だから失せろ」と私が言い放つと、ブツブツ言いながら立ち去った。

こう言う出来事は天体写真にも良くある話で、先に陣取った連中が後からきた写真家にいちゃもんを付ける事に似ている。天体写真家は極力他の写真家のカメラのライトやスマホの光を嫌う。つまり、自分の露光中に他人の光が入ると、自分の写真がカブルので後から来た連中にはここぞとばかりに騒ぎ出す訳だ。理由はどうあれ、私有地でもないのに先陣を取っただけで、後発に対してドヤ顔で威張るDQNや運動部に共通したところが在る様だ。

DQNや言葉の通じない外国人には徹底的に怒鳴るべきで、手加減すると図に乗るのが外国人と思った方が身の為に成る。

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