多摩川 猫 2019 9月25日

猫皿を考えてみた

猫皿に今までポリプロプレン製の物を使ってますが、細かい傷がつきやすく食用に使うのは、なんか衛生上好ましくは無いかとは常に思っていました。元来、園芸用途の製品なので、ニャンコ用途とはいえ見栄えも芳しくは良くは無く、せめて真っ当な代物を使わなけれと常々考えてました。私的には陶器製が妥当と思いますが、携帯性(毎日家で洗う為! ※公園などに隠し置きや放置などは論外!だから地域猫は嫌われる!例:川崎区ちどり公園汚い! 夏場でも大量1キロのカリカリ放置! 猫写真だけを撮って後は知らん顔! 酷いと衛生課に通報! 「#僕の居場所は言わにゃいで」とタグをするなら、うpするな自称猫写真家アホ!)も考慮しなければならず、思いつく候補はステンレス製が妥当と思い付きましたが、ステンレスもモノによっては錆が出るので、最終的にチタニウムの素材が軽量・堅牢・衛生的だと結論しました。因みにチタン製の猫皿など存在するのだろうか???私の知る限り無いと思ふ・・・しかし人間用は別で、特に究極の登山や山岳縦走などは荷物を必要最小限に軽量化しなければならず、その上耐久性も求められるので、私はアウトドア用の皿を代用しようと思い付いた。カメラや餌と水を携帯するので・・・

✖陶器の皿など到底持てない
✖紙の皿は縁が浅く、風に弱くゴミに成る
✖レジャー用のアルミ皿 紙の皿と同じ
✖プラスチックでは衛生上好ましくないとなると・・・
🔺学童の給食用のアルミ皿、又は類似の代物?合羽橋かぁ~なんかダサい

◯ステンレスかチタニウムに引き算的に帰着すると思ふ。そんな訳で、petshop空陸、モンベル、好日山荘、東急ハンズへと下見に逝って来ました。

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