川崎大師公園のおチビさん

2018年12月 子猫の時から

最初に公園でまる子(又の名はチビ)を見かけたのは、昨年の暮、生後一ヶ月以内の子猫の時でした。公園に来る猫好きな方から、まる子と呼ばれているので、私もまる子と呼んでいます。体が成長した三か月目から、公園の環境に慣れたらしく、まる子の姿をよく見かける様に成りました。それまでは、他の先住の猫に威嚇され続けていて、まる子の姿を見るのは稀でした。体が成長してからは、動物の縄張り意識の本能が芽生えた様子で、逆に他の先住猫を威嚇してます。生後一ヶ月から一年位が、猫の好奇心と活動が盛んな時期で、人間に喩えればイタズラッ子に近いです。

この情報は2019年7月24日現在のものです
猫の遺棄・虐待は刑法に触れます

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