YouTube 投稿4日目

自分だけの再生回数

YouTubeの初期は本当に再生回数が伸びない。やはり多くのYouTuberがそうである様に、最初の半年から一年は鳴かず飛ばずで、全く手ごたえが無い。これでは、折角、苦労して撮影・編集しても視聴者が自分だけと、多くのYouTuberが初期の内に消えて行くのも納得出来る。しかし、逆に頑張って持続できれば、後からの新参加者やライバル・競合相手に悩まされる事が無い。芸能人が不祥事など起こせば、業界から干されるのに対して、有名YouTuberが不祥事を起こしても、逆に炎上して再生回数が増える、炎上商法なる物が横行して居る。この意味する事は競合相手が居ない「どうせ新米YouTuberが来ても、俺様に追い付き追い越す事は無理さ」と、余裕で高を括る事が出来る。

最初はゆるく 量産型で

私と云えば、最初がら頑張って動画を投稿しても、視聴者が自分だけなので、軽く練習のつもりでYouTubeに投稿を心掛け、再生回数が無くてもそれが当たり前の事で、不安に成らずに居る事が出来る。先駆者は関連動画やオススメ動画には表示されるのに対し、関連動画の本数が無い、初期のYouTuberはマイナスからのスタートに成る。これは注目されたいYouTuberはにとってデメリットだが、ゆっくり着実に自分のチャンネル育てて行く方針のYouTuberにはメリットに成ると思う。兎に角、批判も評価もされない自分のぺースで投稿出来る。表面に現れずステレスな活動が自由に出来るメリットが大きい。逆にステレス性に安泰しても、チャンネルは伸びないが、そんな心配事は後から考える事にしよう。本日は昨日の反省からカット編集などせず、ルーチンワークで質など考慮無用、短時間に効率良く動画編集をした。一本の動画が出来れば、二本目はコピーペーストの要領で量産した。只、あまり量産してアップロードすると、スパム扱いされるので3本に留めて置いた。

先駆者の助言

10万人登録者のYouTuberでも、最初は鳴かず飛ばずで、体験談や苦労話をネタにして、手の内や手法・攻略法を公開してるので、案外持続出来れば何とかなる様だ。逆に手の内やノウハウを公開しても、実践持続できるYouTuberは極少数なので、企業秘密的ネタを公開しても安心して居るのだろう。どうやら、成功の鍵は単純で持続する事、それが成功の秘訣で、裏技など存在しないと多くの動画を見て感じた。

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